2007年10月05日

Posted by オライオン
at 15:56
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趣味・エンタメ

声優と俳優の声のバランス

「Gacktが「声優過ぎず俳優過ぎず」に演じたキュートな悪役『アーサーとミニモイ』」
http://www.cinemacafe.net/news/cgi/interview/2007/10/2575/
より。

リュック・ベッソン監督作品の『アーサーとミニモイの不思議な国』で、マルタザールの日本語吹き替えをしているGacktさんのインタビューの様子の記事ですね。

とってもクリエイティブな感じの記事内容となっていて、なかなか読ませてくれました。

声優は、今は、有名人や芸能人が、主な役どころを演じることも多くなってきたし、本業の人もいますよね。
『アーサーとミニモイの不思議な国』は、俳優と声優がまじって演じていたそうで、そんなときの、声のバランスにガクトさんは気を使ったそうです。

声優も、声だけで、いろんな表情をつくったりするのでしょうから、修行がいるんでしょうね。




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